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クンツァイト原石 42g /スポデューメン /リシア輝石 /インテリアストーン /鉱物標本

ピンクの発色が良い、クンツァイトの原石が入荷しました。

クンツァイトは、1902年にアメリカのカリフォルニア州で発見されました。
語源は、アメリカの宝石学者「クンツ博士」に由来するといわれています。

鉱物的には、クンツァイトは“スポデューメン(リシア輝石)のピンク色の個体”を指します。

クンツァイトは大きな結晶で産出するのが特徴ですが、
一方向に割れやすい「へき開性」が強いため、宝石ルースとしてカットされる事が難しい鉱物です。

このピンク色はマンガンによるもので、時間が経つと薄くなってしまうという「褪色性」がありますが、角度によって色の濃さが変わる多色性があり、眺めているだけでも可愛らしい原石です。


【Size】約37mm×30mm×18mm(最大値)
【重量】42g


【クンツァイトの石の意味】
・無条件の愛
・深い安らぎ
・慈愛の精神
・感情のバランスを安定させる
・母性を高める
・芯の強くする
・人間関係を良くする
・価値観を変える
・信頼を得る


【浄化方法】
宝石としての価値が高いため、流水による浄化は避けたほうが良いでしょう。
月光浄化、水晶クラスターでの浄化がオススメです。


※税込・送料別途(ご希望が無い場合、定形外郵便140円で発送予定)


※硬度6.5〜7程度と高めですが、一方向に割れる「劈開性」のため、縦に割れやすい性質をもっています。そのため衝撃に弱く、宝石加工や洗浄には注意が必要です。

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